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図書館・タックル館・ルアー館

図書館

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2007年7月更新!
4月に、1981年の雷魚記事を紹介しましたが、今回はさらに古い79年の記事を紹介します。

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2007年7月更新!
この当時は、名古屋市の戸田川の魚が上位を占めています。今では護岸されて当時の面影はありませんが・・・。

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2007年7月更新!
優勝は、少年時代のN.R.G幸村学さんです!やはり、中部地区の雷魚のカリスマですね!

タックル館

タックル館

2007年10月更新!
今回はスーパーストライクよりさらに古い、スーパーストライカーのリリーパッドハスキーとマグナムハスキーを紹介します。ですから、図書館ではありませんが、とりあえず雑誌に載っている状態の画像から…

タックル館

2007年10月更新!
リリーパッドハスキーはかっこいい鉈型のシングルグリップ、マグナムハスキーはダブルハンドルが標準でした。当時シングルグリップでリリーパッドハスキーを操作するのはかなりハードでした(笑)。リリーパッドハスキーはストライクに代わっても、セミダブルハンドルが標準になったくらいで外観は変化しませんでしたが、マグナムハスキーは、ストライカー時代は画像のようにダークブラウンのブランクに茶色にオレンジの縁取りのスレッドでした。ストライクになってからはおなじみのワインレッドのブランクとスレッドになります。ストライカー時代の方が手が込んでますね。

タックル館

2007年10月更新!
マグナムハスキーの、ストライカー時代、ダークブラウンのブランクに茶色にオレンジの縁取りのスレッドのアップ画像です。

タックル館

2007年3月12日更新!
あるきっかけで、ある日でんでんまるに年代が違うアンバサダーのCDLが3台揃いました!
現在は、もうありませんので見に来きていただいても、盗みに来ても無駄足です(笑)

とても珍しいので、記念撮影したものを紹介します!

ルアー館

ルアー館

日本記録、121cm上がった、「ガルシアフロッグ」まずこのフロッグは、アイが二つ付いていて、遠距離のときは前に、近距離のときは上につけて誘えるように設計されています。

さらに取り外し自由なシンカーも付いていて、重さをかえることもできます。
20年以上前の、高性能フロッグです。

ルアー館

80年代初頭、最高のフロッグの代名詞だった「ヒックリージョー」の、発売前のプロトタイプ。
(写真左側)右側が市販されていたモノで、まず模様の描き方が違います。
さらに、張り合わせた部分にバリが目立ちました。
(写真のものは使いやすいように切っています。)
そして一番の違いは、足の素材です。
2番目の写真の原型が残っているほうが市販品で、溶けてしまっている方がプロトタイプです。
たとえるならプロトの方は、ゴム風船のような素材でした。

ルアー館

スナッグプルーフから発売されていた、「モスマスタークランクベイト」。
中空プラグにリップがついて、クランクとして使えます。リップについた、ウィードガードにこの会社のスナッグレスに対するこだわりが垣間見えます。
当時はこの他にも、バズベイトが発売されていました。

ルアー館

「カエルの形をしたルアーはゴム」という常識の無いアメリカンルアーには、写真のようなプラスチックのカエルも存在します。上のものは、足が皮で出来ています。

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